あー寝て起きたら激やせしてないかなぁとか言いながらお菓子バリッとあけてる主婦です。日常の話、過去の話、気になってる事、いろいろ書いていきます。

入院が長引きそう。中々数値の安定しないまーちゃん。まーちゃん(赤ちゃん)以外に心配なのはもう1人の子ども、3歳のゆうくん。妹がまーちゃんを出産する時に入院していた数日間はゆうくんの大好きなおばあちゃんのリツコがまだいた事もあって、とても落ち着いていたそうな

健康問題

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命をつないでもらえた。早めに異変に気付けた事、早朝で車の交通量が少なく病院までの道がすいていた事、病院の迅速な対応。幸運が重なった。まだ安心はできないにしても、治療してもらえること、まーちゃんの顔色が少しピンクに戻っていたこと、妹はとてもありがたかったと

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病院に着いた時点で泡をふいて顔色も土気色に近くなっていた血中の酸素濃度がとても低くなっていて危険な状態だ、と医師から告げられた。「この先入院になるのは間違いありません。これからの処置に時間がかかりますのでその間に急いでご家族に電話するなどして入院の準備をし

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発熱後夜間救急にかかって数時間後、朝早くの事だった。この時赤ちゃん(まーちゃん)は生後2ヶ月になるちょっと前。熱も下がり気味だったけどなんだか不気味なほど静かだった。今思えばしんどかったんだと思う。この2、3日前に、まーちゃんは鼻水が少し出てたそうで、心配し

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母リツコの入院生活の話ばっかり描いてると、うっかり急ぎ足で退院まで描いてしまいそうだから、こっちの話も並行して描いていくよ。帰省したくだりの間がだいぶ空いちゃったから、前はどんな話だっけ?という方はこちらから。⇂〝突然の出来事 その53〟※木こりさん=うちの

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いい人には間違いないんだけど…ヤマナカさんが言ってたのはこれだったのか。バシッと「そういうのいらない。」と言っちゃった事が少し未だにモヤモヤしてるそうだけど、それはちょっと私もどうかと思う。一方、実家はこんな感じ弟は仕事を辞め、実家の手伝いをし始めていた。

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入院生活に少しずつ慣れてきた頃胃の痛みに悩まされた入院生活。結局、胃の痛みは退院するまでの長い付き合いになったそうです。今考えると、ストレスのせいもあったと思うし、抗がん剤の副作用もあったと思うんだよねぇ…と母は言ってました。そして、2人の看護師さん。いろ

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もう2020年もまぁまぁ進行してるけど2019年のホットな話題がこれぱんぱかぱーーーん!普段クジ運ZEROのダンナがついにやってくれました。でもそんなうれしいルン○ちゃんだけど、ちょっと不安なとこもあって。まあ、でも、あの時はル○バもどきだったしね、本家のルン○に期

ぺーやん

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抗がん剤の副作用は遅れてやってきた。母リツコの話を聞くほどに本当によくがんばったんだなあと思う…。しんどい治療を乗り越えてくれたおかげで今があるんだなあ。病室の仲間にも恵まれて、無菌室ではあったけど、みんなカーテンを開けておしゃべりをして励ましあって乗り

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抗がん剤の初日は、何事もなく逆にお肌ツルツルに。こんな副作用なら大歓迎!とウキウキの初日だったそうです…(そんな事あるんだね。)そして、続いては避けて通れぬこの問題。出来れば入院中は自分の身体のことだけ考えたい物。だけど、現実問題なかなかそうはいかない。

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