あー寝て起きたら激やせしてないかなぁとか言いながらお菓子バリッとあけてる主婦です。日常の話、過去の話、気になってる事、いろいろ書いていきます。

どんな病気なのか。悪性リンパ腫は血液のガン。そして 発生頻度、分類について。母は悪性リンパ腫の中の【びまん性大細胞型B細胞リンパ腫】というものでした。最近発表されてた、笠井アナと同じものです。笠井アナも他に転移が見られたということなので、状況も似ているかと

健康問題

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ぺーやんぬくい、可愛い、最高ぺーやん、最初は遠慮してたんだね。なんと慎ましやかな犬なのかと思ってたら、すっごく甘えてくれるようになって元々可愛かったけど可愛さが天井知らず。ダンナの頼んだフカフカ毛布がもうそろそろ届くぽいので、一緒に寝てくれるといいね。

ぺーやん

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そんなことになってたなんて。よく目の前が真っ白になるっていうけど、あれは比喩でもなんでもなく真っ白になるんだと知った。悪性リンパ腫、しかもIV期 。妹は、出産後に病名だけ聞いてた状態だったらしい。どんな病気か調べなかったのは、実家が田舎のせいで電波状況が悪か

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自分だけ知らないのはツラい。そして、赤ちゃんを見るのもやっぱりまだしんどかった。妹達が居るのは承知の上だったんだから仕方ないとこだけど、ばあちゃんちで帰省中は過ごすことにしました。かといってKちゃんの世話をさせるのも負担かけちゃうしなー、と親子で風邪の設定

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耐えられず、一週間後に帰省。退院後、大丈夫な気がしてましたが、少し落ち着くと不眠と涙が勝手に止まらなくなる、のどが詰まったようになる症状が出てギブアップ。帰省しました。当時の飼い犬パグ美は親戚のお姉ちゃんにその間預かってもらいました。(本当に助かった…。

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↑「右」と書きながら左手を指す絵を描いてしまいましたこの話を描き始めた頃、良くいただく質問がありました家族の中で同じく脳梗塞などになられた方がいて、リハビリに悩んでいる。と。そこで、握力などに関してはまだまだ継続中ですが、我が家でやってきたリハビリをちょ

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いろいろ起こりすぎる。一気に不動産のクロダさんが怪しい気がしてきた。即決でホイホイ決めるダンナも正気じゃない気がする。そんななか、弟の放つ一言。「まあでも、帰った方が後悔ないかもしれんよ。お母さん(リツコ)の事もあるし。」何それ。入院しとるて言

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最後のお別れ。自分で色々手続きして火葬の段取りを決めたりするケースもたくさんあるようですが、業者さんに一任しました。自分たちで手続きした場合は、棺の種類や火葬の時間など細かく調整できたりもするようです。ただ、もう任せて良かったなと思います。当時はほんとに

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辛いだけの記憶じゃないのは、こういう幸せな瞬間もあったからです。16週1日。14cm、体重は体の浮腫があったから110gほどありました。とても可愛かった。こんな形での対面になったけど、お母さんは抱っこ出来て嬉しかった。幸せだったよ。【この話の続き】 前回◀︎ ‖ ▶

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部屋に戻って、その後。元の大部屋かと思ったら、病院側の心遣いでさっきまでの個室に戻りました。赤ちゃんのことごめんね、と謝ると、こっちこそごめんと言われて。静かに色んな話をしました。その後、先生が来て、「ショックが大きいかもしれないのでお父さんだけ会われます

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