あー寝て起きたら激やせしてないかなぁとか言いながらお菓子バリッとあけてる主婦です。日常の話、過去の話、気になってる事、いろいろ書いていきます。

入院10日目くらいの話。 お互い戸惑いながらも状況に慣れてくると段々と不満が溜まり始めてきた。 ちなみにダンナがタオルを渡したくなかったのはそんなに汚れてなかったかららしい。 ちゃんとこっちもツンケンせずに聞けばよかったけど、当時その気持ち

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  ついに準集中治療室から大部屋へ! すごいスピードで良くなってるなあ!と喜んだのもつかの間、右手を動かしづらそうな姿や、同室の家族の方の話を聞くと先行きに不安を感じて落ち込んで帰るのでした。 入院中は荷物の多い日のお見舞いや用事の時は義

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次の日の話。 ちなみに、おおさか、おおさかは お母さん来てくれたんや と言いたかったそうな。(後日談) でも大阪って単語が出ただけすごいよ! というか、声が出ただけですごいよ!! 頭を動かしてはいけない日があと2日ほど続くということで、そこが

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  ここら辺も避けては通れない話。 なんとなくボーッとしてて思い至らなかったけど、そりゃ泊まるよね。 まず家も掃除してなかった。 義実家めっちゃ綺麗なのにどうしたらいい?! とりあえず寝るとこどうしよう。お客様用布団ないな。今日はダンナの布団に

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搬送後、初めての対面。 旦那はスウスウ寝ていたが、色んなモニターがピコピコしてるのを見て「ああ、生きてくれてる…。」と涙が出そうになった。 その後の医師と看護師さんの話は、もうこれ以上あの情景思い出すとまた涙腺が弱まるからそれ以上語るのは

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続きます。 義母、大阪から横浜まですごいスピードで来てくれました。 息子が倒れたと聞いて気が気じゃなかったと思います。 そして、旦那の顔がやっと見れる。 倒れてからここまでで4時間くらいかな。 ひとやまこえたと聞いた時のあのホッとした

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      続きます。 思いのほか病名を告げられるのがアッサリですごいビックリした。 連絡は身内以外に職場への連絡なんかをした記憶。 気を紛らわせいのもあって、一度病院を出て入院の荷物を取りに戻りたかったけど誰かは必ず待っててって事だったので

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  こうして病院に到着。 検査や処置をしてもらう間に身内に連絡をするのだった。 救急車を待つ間、旦那の場合は素人の私でも脳になんか問題あるのかなと思う感じだったので、呼吸は出来てたので動かさずにいたんですが結果それが良かったようです。色んな

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続きます。 一度は大丈夫と言ったものの、すぐまたろれつが回らなくなり倒れ込むダンナに心臓バクバクでした。 現在進行形の話ではないので気楽に読んでほしいですが、みんなも健康には気をつけてね。【この話の続き】 前回◀︎ ‖ ▶︎次回 ↓LINEで

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息子が1歳の時の出来事。 当時私と旦那は30歳。 この話はいつ誰に起きてもおかしくなくて、皆にも注意して欲しいなと思うので書いておきます。 気持ちいい秋の頃。 ダンナは洗濯物をいつものように干してくれてました。 その間に子どもに朝ごはんをあげるいつも通りの

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